見えない部分の結露を防いで湿気から建物を守る

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2020年02月22日

見えない部分の結露を防いで湿気から建物を守る

こんにちは、タツケンホームです!



ジブンハウスの耐震性・耐久性を確保するための4つのこだわり



基礎』『構法』『耐震』と3つご紹介してきました😊



今日は『壁のこだわり』についてM様邸の進捗写真とともにご紹介します🏠♩



木造住宅の外壁の中は、室内からの湿気が入り込んだり、
あるいは断熱材の欠損があると壁内結露(内部結露)を起こす可能性が高いとされています。

 



そのような状態を改善するために壁体内の湿気を外部に放出する手段として
「外壁通気工法」という方法が開発されてきました🔎

 


この方法は、壁体内の湿気を透湿防水シートという材料で壁を覆い、
外壁材との間に外気が流れる層をつくることによって、
壁内の湿気を透湿防水シートから通気層を通して外部に放出する方法です📝 
 





このように外部に湿気を放出することによって、柱など構造の劣化を防ぎます🙆‍♀️



「らしい」暮らしのために、お家のベースをしっかりと。



家づくりの先もずっと安心の暮らしを送れる家をお届けいたします🤗✨



いつ起こるかわからない万が一への備えと、安心して暮らし続けていくための家づくりを
これからもタツケンホームは行っていきます✊!



 耐震性・耐久性を実現させるための4つのこだわりをご紹介させていただきました🏠
 


断熱性、安心性についてもまたご紹介させていただきます😊




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